サフラン水

今年最後のサフランかもしれません、ひと花のなかから三本いただき乾燥

まろやかなお寺の水へ放ち、一晩寝かせ飲みました。

新鮮なサフラン水、冷やしてもひと肌程度温めお猪口一杯が何となく疲れが和らいでいく、お陰さまですね。

勿論、テラたちにも薄めてお供えしました。

もしかして、境内地のどこかに咲いているかも、見つけたら18日「縁側説法」の日にお振る舞いできるかもしれません。

しばらく続ける予定の芝刈り、鳥が運んできたのでしょうか渋柿が自然に生え、帰国したらいい頃かと思いきゃ今年は「鳥」に軍配が上がりました(笑

明日、芍薬と牡丹の苗床を作れるといいなぁ…

座敷オヤジさんのロケストにも火入れしたいけれど、まだ柴が足りずもう少し頑張ろうかね。

小麦のガラ飛ばしもたまっているし、寒くなってきたので鉢植え用のビニールハウスも組み立てなければ、CDの録音も控え…

喉が乾燥しているので小麦を見れば「麦芽糖」を作りたくなるし、好奇心旺盛な性質へセーブをかけなければ!!

 

2018-11-12 | Posted in 知覚動考No Comments » 

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