1. HOME
  2. ブログ
  3. 窮鼠猫を噛む

窮鼠猫を噛む

引くに引けぬ各国の立場、協力をすることは大切ですが、追い詰めれば核のボタンへ手がいくのも通り、そのための兵器ですから。

ましてや間違った引き方をすれば、当然その報いとして殺されるのがトップ、ならば死なば諸共とならなければよいが難しい時期に入ってきました。

話し合いができればよいが、お互いの国に有利な選択肢を突きつけ、双方に軍配が上がることはない、その仲裁に入る国はあるのだろうか。

力を持つ孤立した国の報復、隙を狙い領土を増やそうと虎視眈々と狙う国もある、日本は冷静になりデモで大声を上げている場合ではない、コロナ感染拡大を広げるだけであり、政治的に反対を示したのですから、国内には様々な国の人種と宗教の違いが起こるのも当然。

他人の家で大暴れせず、感情的になるより、どうすれば世界危機を乗り越えられるか考える残り少ない時間です。

国会議員や市議達は、デモより日本の国を守ほうへ全力を上げる時、シェルターも防空壕もない日本、声をあげ騒ぐ暇があったら国民を守る活動が責務。

日本の一大事です。

関連記事

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

error: このページはコピーが出来ません