歳月

あれから七年

空の向こうの君へ

輝いていた過去の日々を

一瞬たりとも忘れない

端々に浮かび思う言葉

ただただ「幸せあれ」と

合掌

追福をお祈り申し上げます

2018-03-11 | Posted in 2 Comments » 

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コメント2件

 広島の島 小松 | 2018.03.11 20:48

こんばんは。
七年前を思い出すと、おそらく金曜日だったと記憶しております。このような大惨事を共に生きるとは、いまだに、心穏やかではありません。自分が今後、出来る事を考えて、この時代を生きないと思います。住職様、お導きを宜しくお願い致します。がんばって追いかけます。
さて、お言葉の通り、本日、昼に蓮の種をけずりましいた。目が出ると今日の日を、又思い出すことでしょう。来年には、順調なら花が咲く事でしょう楽しみです。今日は、鯉のぼりのヒントを頂き感謝致しております。プリントアウトして、考えております。まだまだ未熟さを痛感しております。
学校では教えて頂けない、ふしぎを教わる事が、とても楽しみです。今は不思議、しかし、いつからか伝えられなくなった事柄かもしれません。住職様、今後ともよろしくお願いいたします。
生かされていることに感謝します。

 wakei | 2018.03.16 19:46

広島の島 小松さん こんばんは 遅くなりました。命あるものは魂魄で生き生かされております、心丈夫の種を蒔く畑をしっかりおこし、仏様に近づけるよう育てたいですね「自分」という仏の種が開花しますように。 合掌

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