竹に花が咲く

関西から報告がてら「竹の花」が送られてきました。

古来より、60年に一度あるいは真竹などは120年に一度と伝えられ、竹に花が咲く年は飢饉・災害・伝染病が起こると恐れられてきました。

今年の開花と来年へと続かなければよいのですが….

しっかり生きることを据えたい今後の基本の2018年、心したいものです。

2018-10-10 | Posted in 日々のお便り4 Comments » 

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コメント4件

 座敷オヤジ | 2018.10.11 8:54

おはようございます。竹の花が咲くと地下茎で繋がった竹がすべて枯れて一生を終えるそうですね。放置竹林の問題も数十年に一度の現象で解決されるのでしょうか…でも竹が一斉に枯れると地盤が弱くなって災害が起きやすくなりますから注意が必要ですね。

我が家でも子供の頃に地震が来たら竹やぶへ逃げると良いと教わりましたが枯れてしまったら逆に危険ですね。そのような予兆にも気をつけて過ごしたいものです。

 wakei | 2018.10.16 19:19

座敷オヤジさん こんばんは 竹藪へ逃げろは整備されていた時代、今は災害を大規模にする可能性大ですね。大地に力がなくなり、さてさてどうなる100年に一度の2019年。。。関東付近の揺れも回数が増えてきました、防災品のチェックを忘れずに!! あっ!!お時間があるときにオイル缶ロケットストーブを製作お願いできないでしょうか、使い過ぎて穴が空いちゃいました。着払いにてお願いできないでしょうか(^人^;)

 座敷オヤジ | 2018.10.22 13:19

こんにちは。遅くなりました!
ペール缶のロケスト、承知しました!ただ、袈裟の刺繍もまだ半分くらい残っているので少し時間をくださいませ(^^;

 wakei | 2018.10.22 15:25

座敷オヤジさん こんにちは!! 作ってくださる、ただ、ただ、それだけでもありがたいです♪台風後の柴の片付けがこれがあれば煮炊き・片付け・暖房の三役が大幅に進みます、こちらはボチボチ進めますので袈裟の雑巾刺しを頑張ってくださいね(*^^*)

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