春彼岸入り
積善来百祥
日々善を積んでいけば、たくさんの素晴らしい事が自らに返ってくると伝えられています。

昨年からおよそ5ヶ月に渡り咲き続け、参拝者はもちろんのこと通りすがりの方々の癒し、そろそろバトンタッチの様子、ありがとう(*^人^*)
春のお彼岸「春分の日」を中日とする前後7日間が「春のお彼岸」となります。 この時期に、ご先祖様や故人の回向を行い、当寺では心と心をはぎ合わせるとして、春も秋も「おはぎ」といい供えます。
また「春分の日」が祝日なのは、「自然を讃え、生物を慈しむ」という目的があります。

彼岸入りの供物、このあと彼岸団子も供えられました。
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