送り火

2時過ぎから送り火の皆様と準備

寄せられたこの世の手土産とお話を持たれ

お帰りの道中が華やかに飾り


雷と雹混じりの大雨が降ってまいり

本来の送り予定時間が七時でしたが、ご参加の皆さんの足元をご先祖様も心配され、繰り上げ静かに合掌


この雨は一時間続き、その後雨の切れ目に合わせお帰りいただくように、皆さんへそのように伝え….
全くその通りになり、タイミングよく無事にお帰りになられました。
ただ、連絡がつかなかったヒロタさん、ごめんなさいせっかく来ていただいたのに…
お母様を無事お送りいたしましたのでご安心ください。
九州の被災地方々、千葉県近隣の方々のご先祖様も、参加された皆様方とお見送りをさせていただきました、ご安心ください。
コメント ( 2 )
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同じ県内でも天候の違いにいつも驚くばかりですが、激しい雨間をぬって無事、お見送りをしてくださり、ありがとうございました。ご来寺の皆様方、お疲れ様でございました。ありがとうございました。
松恵さん 一時は雹が混じったような大粒の雨、皆様も初めて経験する雨量でした。ご先祖様も心配され、少し時間を繰り上げましたが和やかでにこやかなお顔になられ、参加者の皆様はもう年末のご奉仕をお申し出くださいました、ありがたいことです。