空 ありがとう 2026.4.9 長年に渡り本堂正面から参拝者を見守り続けた「山桜」、今年も半分枯れながらも咲いてくれました。 残してあげたくとも叶わず、切るのは一瞬ですが春夏秋冬の真伝の歴史を見てきた古木、今夜は花散らしの涙雨。 ありがとう 三年ほど前から、子孫となる芽を見つけては山にもどし、きっと受け継いで次世代も参拝者を出迎えてくれることでしょう。 心を込め習気灰と感謝の一献 凄まじい厄月 4月10日 金曜日 関連記事 霊と波動 星 言い伝えのつづき コメント ( 0 ) トラックバックは利用できません。 この記事へのコメントはありません。 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) - 公開されません - URL Δemail confirm* post date* 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)
この記事へのコメントはありません。