防災

1923年9月1日に起こった関東大震災、それからたくさんの災害が今日まで起きています。
防災意識を忘れないよう9月1日を「防災の日」として、各地で防災訓練などが行われるようになりました。
想像を絶する熱さを少しでも癒してあげられるのなら、早朝に「水供養」をさせていただきました。
他民族が増えてきた日本、人手不足と称し様々な国から入国してきます、同時に宗教も入ることを忘れてはなりません。
女性や子供を家畜同然とし、叩いたり売買も許される国もあります、戦後努力をし平和と綺麗な街づくりが当たり前になってきたけれど、ゴミを平然と捨てる国が多く都会や観光地は急速に激変。
入国させる前の水際が厳しく、一人ひとりがもう一度考えるべきではないでしょうか。
災いを防ぐ、心の防災も意識してほしいと祈る
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