長月

七日間の抜魂修法も八日目の明日成満、また本日四七日法要も無事勤めさせていただきました。
同じ日が一日もなく移ろう、この空の向こうで雨に悩まされる人、雨が降って欲しいと願う人、時おり生ぬるい風が吹きカサカサ揺れ落ちる茄子の葉。
国内外を問わず教育がされているかどうかで人生は大きく変わります、捨てる者が増え拾う者が少なくなれば街も川も汚れる。
地元の有権者から国会へ送り出された議員、自らの損得を優先するより有権者の声を通し、堂々と胸を張るべきだと思う。
しかるべき時が来たら….何回目?、色々振り返ってみること多い長月
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。



この記事へのコメントはありません。