ハードな厄月
昨夜のこと
南側から獣の気配がする、午前中境内地確認のため急坂を降りて行きました。
約二年くらい前に倒木伐採した切り株、カブトムシや色々な幼虫が喜ぶ腐り具合、それを食べにきたのでしょう。
この山の主と思われるくらい大きな猪、早めに対策しなければ…..

一番あとに植樹したスダジイ、雨が少なかったため成長が遅れている様子、傾斜が半端じゃない角度です。

綺麗な大輪の芙蓉も、肝心な時の水不足と無農薬のため虫たちに食べられ放題、気温がもっと下がった頃に越冬準備をしてあげます。

私も厄月ですが高市総裁も同じ、大人の子供じみた嫌がらせが酷いです、信念があれば人も仏様も見てござる。
乗り切って、体調だけは崩されないように。
一夜にして物事が進む訳ではありません、活動しやすいよう支えその結果次第で物を言えばいいこと、ハードな厄月でも命あってこそ。
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