観よう
一本のイチョウの木、あまりにも素敵なので

角度を変え、雲とのワンショット

目線を下げ椿の緑とのコラボレーション赤い紅葉とも似合うけれど、キュッと引き締まった渋さも映えます。

残すための変化、時代や歴史も同じではないかと…
様々な角度からの観ようを楽しみましょう。
豆知識
そうそう、ダーウィンはイチョウを「生きた化石」と呼んでいました。
地球上で植物が繁茂したのがジュラ紀(約1億5千万年前)で、そのころの植物でイチョウだけが現存し、ほかの植物はすべて化石となっているからです。
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