厳しい環境
今年はとても厳しい環境にあり、現在これだけ乾燥した後の雨ではダムの水に回らず、東海地域では節水や断水が懸念されています。
しかし、日本列島の陸・海で二酸化炭素が増加、干ばつや線状降水帯ができやすく、気温が上がりじっとりとした女雨型の梅雨、5月から特に熱中症や皮膚病・肺疾患・食中毒が際立ち対策が急がれます。
樹木も早めの対策を考えなければと….
和歌山県から初物「筍」の供物が届けられました、早々お供えいたしました。

今年、増えた花海棠が咲きはじめ、秀和阿闍梨の好きな花のひとつ無事のお帰りを願いつつ…
全世界の邦人へ避難を進める、いったいどこまで広がるのか、国内の暴力行為も起こりはじめ誰でも綺麗で便利な国へ移民する、気を引き締め安全に心がけなければなりません。

樹木を伐採しパネルだらけ、植物の二酸化炭素吸収量は夜間の排出量とは比べ物にならないぐらい多いらしい、木を切って木を植えなければとささやかながら和慧プロジェクトは植樹を進めています。
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。



この記事へのコメントはありません。