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誰かのために

見様見真似の棗の甘露煮

水に浸し、茹で、一粒づつ水気を拭き取る

鍋に戻し、砂糖を上からかけてしばらく置く

水分が上がってくると、弱火もうんと弱火、常に焦げ付かないよう常にかき混ぜること2時間、もっと色が付くくらい煮詰めるのがよいかと。

お砂糖はラカントを使用

仏様が喜んでくださるかしら

少し先なのですがお餅つきのときに「五層のナツメ餅」を作ろうと思います(^^)

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