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厄月

トランプ大統領も高市早苗総理もネタニヤフ首相も、厄月に入りかなりの形成不利が見える、積年の恨みというのは恐ろしい。

振り上げた拳を下ろす知恵を駆使し、最後のボタンを押さないよう願う、これが難しい勝ち負けはあっても引き分けがないのが戦争、しっかり火の粉を払うには国力をつけ防御に専念すべき。

なんとまぁ、丙午の火の年はこれで済まない。

疑ってならないのは人生の可能性

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