ため息

一晩獣の線状降水帯に覆われ、朝が待ち遠しく感じました
皆様方にお変わりありませんか
流出した砂利をコツコツ元の位置へ、それにしても往来する車が皆無、珍しいこともあるもんだなと思いつつ手を休める。
新聞屋さんが息を切らしながら徒歩で配達、聞くところによるとすぐ下の公園側の倒木があり道を塞いでいるそうな、急坂なので本当にご苦労様でした。
持ち主が整備していない裏側の道も倒木とのこと、関係者の方々のお蔭様で早い時期に開通、ありがたいことです。
お不動様のご加護
怒涛のような7月も真ん中、当地はあと二日ほど約200mmの雨が予想されており、地盤が緩んでおり倒木が無きよう願います。
雷神さんも来るようなので窓際に立たず、どうか真伝の上空でこけて落ちないでください、頼みましたよ。
もうひとつ気になること、裏の大きな木にカラスがたくさんとまって不気味なほど鳴きません。
外へ出ると一羽の大きなカラスが何か言いたげな様子、何もなければよいが。。。
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